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前は全日制の公立高校に通っていたんですけど、いろいろなことがあって辞めました。しばらくのんびりしながら、今後の人生について色々と考えていました。そこで行き着いた考えは、「高卒資格」は絶対に必要だということです。しかし、前の学校のような経験はもう嫌でした。高校生活を本当に楽しめる学校をいろいろ探していた時に、「興学社高等学院」の存在を知りました。今は、学校とバイトで忙しくも楽しい毎日を送っています。 (土田 啓樹くん) |
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前に通っていた公立高校は、1年の秋に辞めました。理由は、バイトが忙しかったからです。「興学社高等学院」の良さは、何といってもバイトと学校が両立できるところです。今は学費も生活費も自分で稼いでいます。さらに販売の道を究めるために、販売士検定にも挑戦しました。当然、合格です。この賞状を見て下さい! (須貝 美紀さん) |
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僕は、普通の高校が嫌でこの学校に来ました。今までは、「授業=退屈=時間つぶし」みたいに考えていました。しかし、ここでの授業は本当に楽しく、初めて学校行くのがとても楽しみになりました。ここでは、とにかく色んなことが学べる! そして、先生が本当に面白い! これからもこの学校で色んなことを経験していきたいと思います。 (児玉 聖くん) |
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私は最初、通信制の高校に偏見を持っていました。何か全日制以外は学校じゃないみたいな一方的な考えです。しかし、それは大きな間違いでした。特に、『興学社高等学院』での授業は大人数教室の高校では絶対にできない、刺激的でアイデア満載の授業でした。また、この学校では小中学校の復習もできます。私は、小学校の時から勉強が大嫌いでした。だから、自分の苦手なところからやり直せるのは本当に嬉しいです。 (有賀 志緒里さん) |
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【 見つけよう! 自分らしさ 】
高校を探している皆さんにとって 「授業についていけるかどうか」 「学校生活をちゃんと送れるかどうか」 という不安はとても大きいと思います。『興学社高等学院』の生徒は何らかの理由で小中学校時代に不登校を経験したり、高校を辞めてしまったりした子たちです。当然、入学前には皆さんと同じような不安をたくさん抱えていました。
しかし、ここは友だちや教職員とのふれあいや勉強等を通じて、自分の可能性を発見し未来をともに語り実現させていく魅力ある場所です。すばらしい個性や感受性を持っているにもかかわらず、人とのコミュニケーションや自己表現が苦手で孤立してしまった皆さんが、ありのままの自分を表現できる 「まなびや」 が 『興学社高等学院』 なのです。 (松下 敏明 校長) |
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【 小中学校の基礎から勉強できる! 】
『興学社高等学院』 には職員室がありません。校則も必要最低限なものです。そして、生徒一人ひとりの個性を尊重した自由な雰囲気の学校です。したがって、不登校経験者や軽度発達障害・学習障害を持つ生徒も数多く受け入れています。
授業は、完全少人数制で、大学進学や資格取得講座もあれば小・中学校の復習ができる個別スタイルの授業もあります。学校見学はいつでも出来ますので、まずは楽な気持ちで見学に来て下さいね。 (車 重徳 事務局長) |
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